デル戦記

先月、デルのパーソナルコンピュータを中古で購入しました。
OSの再インストール用 DVD が添付されていて、Microsoft の Windows XP と Vista のどちらかを選べるようになっていました。XP は Professional SP3 で、Vista はビジネスの SP1 です。
購入時はすでに XP がインストールされていて、しばらくはそれを使用していました。

年明けて、正月に続く連休でありがたかったのと、昼間の陽気に誘われて、ハードディスクを SSD に換装し、グラフィックスボードもアップグレードし、ついでに Vista でインストールを試みました。

グラボは SAPPHIRE HD5450 1G DDR3 PCI-E HDMI/DVI-I/VGA
SSD は Intel® SSD 335 Series
おっと、肝心の、本体を忘れてた。パーソナルコンピューターは、OPTIPLEX 760 SFF です。

Windows Update における更新プログラムの数は 114 個でした。さすがに多いですよ。この記事書きはじめて更新を開始してから、今まで進捗は7割くらいかな。

と、ここで賢明なお方なら、きっと「新しいの買ったほうがよくね?」とか、思うはずなんだ。けどね、こちらはパソコンをいじり倒すのが楽しいからやっているのよ,

今後の予定だけど、内臓フロッピーディスクはケーブルを外してあるので、いずれ内部USB接続のカードリーダーにしてしまうのと、それから、装備できるメモリーの上限が8ギガまでなので、その上限まで増設することを計画しています。つまり、Windows7 やWindows8 へのアップグレードを視野に入れての購入だったってことです。

Windows Vista のインストール時にちょっとつまづいたことは、イーサネットアダプタのデバイスドライバをあらかじめUSBメモリなどで用意しておくか、インストール開始時の案内を見過ごさずに、添付のデバイスドライバDVDからファイルをコピーしておくことくらいでしたかねえ。とかくXPでサポートされていたハードウェアが、Vista ではしばしば無視されていることってありますよね。

あ、不満といえば、とっても憤慨したことがひとつだけあります。それは、添付されたDVDの梱包。簡易な梱包で、開けるところにのりがついていまして、気をつけて空けないと、DVDの表面にべっとりと張り付いてしまったりなんかして、まあ、洗えばいいじゃない、うん。

追記、一通りアップデートが終わり再起動したら、更に 15個のファイルの更新がありました。キャー
更に追記、SP2へ更新すると夜が明けてしまうという。ギャー
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by Cicadas | 2013-01-13 02:31 | パソコンは生きている

復活の日々の連続

それは西暦2012年元旦の静かな真夜中に起こった。
パソコンのハードディスクがクラッシュした。

目に見えるような兆候はあった。ただそれは一度だけ・・・

使用中のパソコンがフリーズしてリセットボタンで再起動すると、思いがけず(設定もしていないのに)不良なクラスタが連続して、3分ぐらい、ものすごい速さで、そして、数えていられないほどの「不良セクタからシステム修復した」と言う紹介メッセージラインがコンソール画面を下から上へ走った。その間はすごく長く感じられたので、何もいじらずに放っておいた。やがて、システムが再起動し、Windowsはさも異常がなかったのような素振。
気づくべきだった。
Windowsにログインしたときに、たいていは「システムを異常な状態から復旧しました」と言うバルーンが上がる。しかし、私の記憶が確かなら、その時にはそれが表示されなかった。あるいは、表示されていても見逃したか、見ていたとして、お約束ともいえるくらいのハードディスククラッシュに直面したときにたいていの人間の示す急激な落胆(私としてはそれが久しぶりだったこともあって)の大きさゆえに、自分で記憶を消したのかもしれなかった。

今となってはその瞬間の詳細な記憶は一切残っていない。

それから今日まで、Windowsの再インストール(もちろん新しいハードディスクへのクリーンインストール)と、幾多のアプリケーションのカスタマイズチェックとアクチベーション、時にはこれまであまり使わなかったツールや機能の仕分けと整理、作成したデータの復元と重複整理、その他その他、とにかく、完全なる復活は望めないことであったから、空いている時間をやりくりして、こつこつと復旧作業を重ねた。

その過程で、原因が判明した。ことがおきる数日前・・・

ケーブルのコネクターカバー部分の破損による故障探求のため、別のケーブルにとっかえひっかえしている途中で、静電気による放電を、ダイレクトにハードディスクのへ与えてしまったものと思われる。季節は冬で、電気ストーブもつけていたし、床には毛布が無造作に置かれていて、時々それにくるまっていた。

・・・あまり思い出したくないな。
けど、過去に何回これ(ハードディスクへのクリーンインストール)を繰り返したんだろう。

??そこで思い浮かんだのが、とあるジャンプクラスタでの結構有名言
それじゃあ、お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?

だった。

繰り返そう。静電気放電だったと思われる。はっきり憶えているのはそれだけだ。
そしてこらからもたぶん繰り返す。でも、いいじゃないか。
経験を繰り返すってのはトレーニングともいえるし、それらを経て人の一部は強くなれるのだから。

たぶん・・・
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by cicadas | 2012-05-03 16:44 | パソコンは生きている

信じられない光景

約1年ぶりに再びプテにログインしてプレーしました。

信じられない光景のひとつに、以前と変わらないか、あるいは、以前よりちょっとユーザーが増えたのかなと感じるくらい、リカルデンタウンの広場に、プレーヤーのキャラクターが置かれています。
なんとなく賑やかでうれしいですね。

もうひとつ、これは光景と言うよりゲームの体感です。ゲームバランスが安定しています。まず気力水のコンボ(ドロップが2つ3つ重なること)が、ルネッサンス初期の状態に近いものとなっていて、必要な水薬をサクサク集めることができます。狩場のMOB発生はおそらくデフォルト(緊張感を持続できる程度の数の多さと、消えたらすぐまた湧いてくる程度の繁盛度)あと、気持ち、MOBの索敵能力がひとまわりあがったような感じです。
狩りが楽しくなりますね。

あと、イベントですが、街中の雪だるまは上れます。街中の雪だるまは上れます。(大事なことだから2回言いました)トナカイのルドルフ君によるアイテム交換も、上々です。狩り場の雪だるまもそこそこ出てきてうにゃうにゃ踊っています。

年末年始をかけて、リハビリを決行します。

ところで、現在ゲームに使用しているPCは、10年くらい前のものです。シングルコア(Pentium 4) 物理メモリーが1G(RDRAM) それでもサクサク動いているからたいしたものです(攻城戦や召還イベント等の激しいものはどうかわかりませんが) Windows XP がサポート終了するのが2014年(ソフマップ店頭表示による) ですから、この先どういった変遷を辿っていくことになるのでしょうか。これもまた、楽しみでなりません。
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by Cicadas | 2011-12-27 01:08 | 蝉の羽音

(タイトルは思い付きです。ほげほげ。)

新しい土地に引っ越してきて1ヶ月が過ぎましたが、プテ用途のX100がご臨終でして、厄介なことに、故障箇所が一番先に動作するはずのメイン給配電回路とROM近くらしく、いじるには相当の覚悟と度胸が要るために、(PCが)不死鳥のようによみがえるかどうか、一向にめどが立ちません。

VISTA自作機は支障なく稼動していますが、そろそろHDDの動作も不穏な頃かと思うので、ここはひとつ、複数のPCを持っているのならと、ネットワークドライブ構築を企んでいます。
さらにはプテ兼、モニターテスト用に中古の低スペック機を1台ゲットする計画もあるんだかないんだか。

VISTA機の用途は創作で、特にここ数年は音楽を中心に作っていたりします。

ただ、自分以外の人にそれを聴いてもらうには、それなりの工夫とか要るわけでして、要はビジュアルとハーモニーになっていないと、近頃はぜんぜん楽しめないらしい。
それに、目に触れる機会も作らなきゃだね。

ってんで、コピペっと。


「スカル」は「しゃれ」です。勿論内々に「しゃれこうべ」であるのと「おしゃれ」であることをかけてUpしたんですが、そこまで気付く人はさすがにいないだろうなあ。
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by Cicadas | 2011-05-29 22:57 | 近況かもしれない

まずはじめにログインレポートです。

昨日の緊急メンテナンスが始まる頃にログオフしてから、再びのプテへのログインは本日21時半頃から、およそ2時間くらいでした。

ログイン時リカルデンタウンの広場ガス近辺の地点から立ち上がり、まもなくアウェルの丘まで走っていきました。はじめのリカルデンタウンでは、数秒ほどビデオフレームが数枚づつ抜けているようなスキップ現象(ひらたく言うと「ラグ」)のようなものを視覚的に数秒感じました。が、広場の中央を駆け抜けていく比較的早い段階で、それはなくなりました。

アウェルの丘に到着し、周囲にインターセプト(別のユーザーが操るキャラの接近)がないか確かめて、ソロプレイで、サーバー安定の感触を確認しました。

普段でも狩をしているフィールドのせいか、すこぶる安定していました。

クライアントの動作環境はCore2Duo、メモリ2Gで、ページングファイルは設定していません。OSは Windows XP Home SP3,ビデオカードはATI Mobility Radeon X1400

ゲームの設定は上から2,2,off,on,1024*768,On ネットワークはNTTのADSLモアⅢ、インターネット接続プロバイダーはぷららです。

常時リアルタイム保護が動作しているセキュリティーソフトは Microsoft Security Essentials 設定はほぼデフォルトです。

レポートは以上です。

紹介したセキュリティーソフトは、マイクロソフトが無料で提供している、ちょっとぬるめなセキュリティーソフトで、たとえば、プテをバージョンアップ後にしばしば接続できないなんてーことがまったくありません。

同様のグレードと考えることのできるものとしては、アバスト!無料アンチウイルス(なぜ感嘆符かいまだに理解できていないのですが)のサイレント/ゲームモードを無効に設定した環境が、おそらくはゲームユーザーに好まれるかもしれません。

ただし、パソコンの利用方法は、十人十色ですから、断然それらがお勧めですーと言うことにはぜったいにならないので、その辺は自己責で開拓されてください。

また、セキュリティー対策は、ソフトウェアに頼るだけで十分ではないのですから、各人めいめいが学習することをお勧めいたしますです。

で、なぜ、この時点でセキュリティなのかと言うことに関しては、それこそめいめいで調べてほしいです。
ある意味、万人の対策の障害になるかもしれないので、現在のところ、そこまで記事にできません。

・・・と書いているうちにすっかり日付がかわっちまいやがりましたですね。それではまたーノノ
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by Cicadas | 2010-09-03 00:39 | 蝉の羽音

インテルさん慢心相違

Windows Live OneCareのサポート終了に伴い、現在ゲーム用に使用しているPCのセキュリティ環境を換装作業中です。

いっぺんフルスキャンをかけますので多少お時間がかかります。

ところで、このブログを読んでいるあなた。そうあなたです。

ソフトウェアがウィルスに感染することを知っていますよね。

そして、そのウィルスが人間によって作られたことも。

では、もしも、ウィルスが自動的に作られたとしたら、そして、その結果それが人類を破滅に陥れることになったとしたら、ちょっと怖いですよね。

SFに、そんなのがあったかと思います。ヒューマニズム映画にもなった、あらすじは・・・うろ覚えですがだいたい次のようなもの

確か、世界一性能のよい万能な人工知能が作られて株を上げるが、対抗国に同じような高性能の人工知能が作られたことがわかって、いっそ2つを対決させてみよう、これは面白いことになると、両国がはしゃいでいるうちに、その2つの人工知能が勝手にコミニュケーションを進めて、その2つの人工知能がたどり着いた結論は、人類は害悪だから、自らミサイル兵器システムなどをハッキングして、人類を完全に支配してしまうといったぶっとんだエンディングだったかと。

具体的にそれは互いにウィルスが仕掛けられたことによるのかどうか、詳細は覚えていないのでなんともですが、きっとそんなことがあったのかもしれないので、書きとめておきます。(まだ調べがついていないので)

・・・っと、書いている間にフルスキャン終了のようです。
ではまた。
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by Cicadas | 2010-07-13 20:37 | 近況かもしれない

経費無用!?

前記事で紹介した生放送の設備紹介などをばしておきましょうぞ
(以下の機材はすべて既存、古物です。新規購入は一切ありません。)

①画像取込み先(ゲームプレー用PC)
Shuttle XPC X100、HDD2T、ドライブ数他0、メモリ2G
(現在日本Shuttleではとっくの昔に販売を終えています)

②音声取込み先(①のオーディオ出力)
Sound Blaster Extigy
Creative Multi Speaker Surround(CMSS)採用がウリ
(とっくの昔に生産終了)

③画像キャプチャーユニット
ALPHA DATA CORP.AD-DVO302
(知る人ぞ知るα-データ、この会社も既にありません)

④画像取り込み及び音声取り込及び放送配信用PC
Pentium4搭載マザーGA-8TX
HDD80G未満、ドライブ数他2、メモリ1G(RDRAM←今じゃすっかりお目見えしません)

⑤うまく配信されているか確かめる環境
ネカフェのほか、
1年か2年前に組んだクアッドコアPC、OSはVISTA
ようやく現在に追いついたとはいえ、マザーボードはASRock 4CoreDual-SATA2 R2.0です。

なお、①④のOSはともにXP SP3
...

③でMPEG1リアルタイム(ソフト)エンコードできる画像の解像度は320×240(QVGA)で、添付のソフト(VideoStudio)を一回動かしてからでないと、Ustの方でうまく拾ってくれなかったみたいです。
なお、①の内蔵しているグラフィックチップは多少古いものの(RADEON)クローンモード(仮想的に2枚目のモニターに1枚目の画面と同じ画面をリアルタイムで出力するモード)と、Sビデオ端子(③で取り込む①のクローンのビデオ信号の出口)があり、これらにより、容易に放送可能となっていたのでした。

過去のライブ画像の一番最初の青い画面のみの放送は、クローン設定と、エンコード設定の段階で、システムを再起動しなかったためになかなか成功できなかった頃の名残です。←削除したのでナシ

構築には実質1晩くらいで現在に至ります。

構築ノウハウには、グーぐる検索様と、プテ動画配信先駆者のYanさんのブログ様に多大なるままに参考とさせていただきました。

ありがとうございます。

後記:なまじ深い知識もないのにちょっとした調べごとで、さくっと設置が出来た感じです。これはUSTREAMがそういう風に作られているからで、私の技量のせいではないです。

またチャットでは「Pen4って何?」とかいうくらい、PCに関する知識要らずで何でも出来る。ややもすると、近い将来、気がついたら生放送やっていたとか、そげなことが起きるようになるかもしれませんね。
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by Cicadas | 2010-05-22 22:05 | 蝉の羽音

PSPのリズムダンスゲーム ProjectDIVA のアーケードゲーム楽曲募集に応募した曲



・・
ところで昨日、Vistaがハングアップしちゃいましてね、何かと思ったら、Windowsアップデートでしたよ。今月のは多かったですね。まいくろさん色々な意味で、たいへんだろうなと。
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by Cicadas | 2009-10-18 00:44 | 近況かもしれない

夕べにいったんログオフして、ディスククリーンアップを行いました。
で、この記事はそのレポート。

手順:
①「マイコンピュータ」のウィンドウを開く
②ハードディスクアイコンを右クリックしハードディスクの「プロパティー(R)」ウィンドウを開く
③「ディスクのクリーンアップ(D)」ボタンをクリックし「ディスク クリーンアップ」ウィンドウを開く
こことかの記事などを参考にして、パフォーマンスが改善しそうなファイルの格納先をチェックする
⑤「OK]ボタンをクリック
⑥「ファイルの削除」をクリック


④やこことかで紹介されている「WebClient/Publisherの一時ファイル」については、これまでに幾度もクリーンアップのときにチェックがはずされていたが、今回初めてチェックして、削除対象に指定。

すると、これまでやたらと「Windowsのサウンドファイルを開いたときに何か干渉しているみたいにノイズが混じって聴こえるような動作」が、しだいに解消されたようです(完治したわけではなく、症状の起こる頻度が減少した)

この改善は、一気に起こるのではなく、まるでスコーピオンデスロック(プロレスの技)をかけられたかのように、じわり、じーんわりと、効いてくるのであった。

(PCによって効果の出方はまちまちです。あと、この手の「PCいじり」は、くれぐれも、ご自分が管理されている機材に対してのみ、且つ、自己責で試行するように。)
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by Cicadas | 2009-07-17 00:37 | パソコンは生きている

先週あたりから、プテのパフォーマンスが低下する症状が出始めて、いまだに原因を特定できていない。

いろいろ調べてみると、どうやらいくつかの外因と、根本的な内因が複合して起きているようだ。

内因の代表的なもののうちの1つは、HDDが古くなってきていてあと1年たつかたたないうちに交換しなけりゃならないほど、不良箇所が出始めたこと。

よくここで、「断片化ならでデフラグでしょ」とか言われますが、それは極々一般的な用途に向けての話であって、ゲーム向きではない。

MMORPGのクライアントプログラムの場合、キャラクターの駆動インターフェース、出現するモンスターの選定、モンスターのスキル発動の判定など、幾つもの子ルーティンがあらかじめマルチタスクで各種のデータ処理を分散させ、ネットワーク上であたかも統合されているかのように見せているのであるから、それらハードディスク上に陣取っているいたいけなファイルたちを、何度も何度も精緻に再構築するなんざ、自分の爪にアロンアルファーで宝石くっつけて眺めて悦に入るといった子供の遊びと大して変わりないような気がする。

外因の代表的なもののうちの1つは、すでに処理済なんだけど・・・、
プロバイダー(インターネット接続サービス)によって区々なので一般化できないが、うちの場合はぷららだったので、5月中旬からデフォルトで勝手に設定されたネットバリアベーシックの設定を解除。少しはまともになったけれど、よくよく考えたら、ネットワークってのは、つながっている道路の共有でもあるから、自分のところだけ処置してみても、成果に乏しいのは容易に想像できる。

そのほかの要因については、確からしさを欠くので、投稿を控えさせていただく。

当面、だれでもできそうな措置としてやったことは・・・

モデムやルーターの電源をいっぺん落として(コンセントから抜く)最短でも20秒くらいまで待ってから電源を入れて、パソコンを再起動。ネットワーク接続のところでネットワークの修復を試みる。

インターネットの一時ファイルを削除する。

ウィルスチェックをする。

パソコンを再起動させる。

だいたいそんなところか。
他にはたいしたことをしていない。
(Googleでいろいろ調べたり、Webブラウザの閲覧遍歴やブックマークを見直してみたり、タバコ吸ってたり、FSSのXくらいから読み直してみたり・・・)

で、タイトルのググレカスについての解説は省略。
(自分自身に戒める意味でググレカスかな)

そんな名前は単なるパロディーでしかない。
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by Cicadas | 2009-07-12 14:17 | パソコンは生きている