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何かを残すべきですか?

あけましておめでとうございます。

一年ぶりの、しかも、かなり遅れましたが、プリストンテール三昧のお正月でした。
今年は10周年なんだってね、それもめでたい。
10年たった今この時まで、運営が転々と引き継がれ、サービスを継続し、提供されていることについて、このゲームの真髄は、その点にあったんだと、あらためて感慨深く心する次第です。
ああ、胸圧~。

イベントについては盛りだくさんで、十分楽しめます。特に、連日ログインでアイテムをゲットしようってのは、モチベーションとしては強いですよね。

昨日ヨドバシカメラへ買い物に行って、面白いことがありました。実演販売に抽選会がついていて、残念賞としてうまい棒を一本もらえた。連休中は繰り返される予定なので、こりゃあまた抽選に挑戦せねばなと、その実演販売、一日に何回やるの?とか、思わず店員さんに聞いちゃったりして、ってか、うまい棒買えよ自分。

っと、話はプテに戻りますが、4次転職にあたっては、クランのご協力いただいたため、無事ことが運びました。ご協力くださった方々には、この場を借りて感謝のお礼を言わせてください。
ありがとう
そして、ありがとう


何かを残すべきですか?
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by Cicadas | 2013-01-13 03:52 | 蝉の羽音

タマタマ記憶の補完

昨日か昨昨日のPTチャットのなかで、ある人がクランから抜けますと言う話があったのを、今になってようやく思い出した。

どうやって思い出せたかと言うと、およそ一週間まえに、たまたま、クランのメンバーリストをコピーしてワードパッドにとっておいたことがあり、昨夜のチャットのなかで、話さなければならないことがあるはずなんだけれど、あの方の名前なんだったっけ??と、なかなか思い出せないので、そのリストと、今日のメンバーリストを照合すること2分間くらい。
あ!抜けてる!!思い出したーこのお方だ!


その方は、そこかしこのMMORPGでは、クランがいっぱいで、なかなかつなげる時間がない場合は脱退などする物なのですよ的な話と、お世話になった方方によろしくとおっしゃっていました。また見かけたら声かけて的な話も、たしかあったと思います。

なので、まったく会えなくなる事ではないようなので、ちょっぴり安心しています。

ブログにこのことを書くのは、自分の記憶の補完のためです。
非公開とすることも考えましたが、他のクランメンバーにも伝わればと、公開にしました。

ただしキャラクター名をここで公開することは、当人の了承を得ていないので、これが限界です。

あとは、またよろです。

しかしながら、今や、ブログにコメントという伝え方や、Twitterなんてー便利なものもあるし、いくらだってその旨を伝える手段はある。

そんな勢いのある、コミュニケーションの新たな潮流を見出そうとした場合、それに応ずる(あるいは応じなければならなくなる)ユーザーは、どのように対処するべきなのか、思案のしどころなのかもしれませんね。
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by Cicadas | 2010-05-12 01:33 | 蝉の羽音

深夜のネットカフェ
目が疲れたので背もたれを少し傾けて
天井を見上げるとそこにはひとつぽっちのスプリンクラー

えー近況の近況です。
現在住所不定になっています。

といっても、既に新住所の予定は決定しておりますし、引越し荷物の搬出と転出の届出まで済ませてあるので、どうということはないのです。

あとは引越し後でも間に合ういろいろなところの変更手続きを片付けるので、パソコンと奮闘中です。

クレジットカードが多いですね。整理せんとあかん。
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by Cicadas | 2010-04-02 01:03 | 近況かもしれない

近況かもしれない

予定では、4月になったら人事異動で鳥になります。

(鳥になる:飛行機に乗って飛ぶこと。)
(つまり予定しているのはそれくらい離れた先であることをなんとなく表している。)

行き着く先は、加山雄三さんが大好きそうな太平洋の海の近く。
(しっかりはっきり日本国内)
でも新住所がまだ決まらないので、スケジュールがタイトタイト。
赴任するまで1週間と1日しかない。

ここ数日は引越し荷物の梱包やらでてんてこ舞いでした。
転居先が明日明らかになりしだいお引越し手続きでめちゃくちゃあわただしくなります。

今、家には布団がないので、数日間は外泊です。
ネットカフェとか家より環境がいいので、癖になりそう。

ゲームしたいのはやまやまだけど、こればっかりはどうしようもない。
落ち着いたらまたひょっこり書きます。
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by Cicadas | 2010-03-28 23:12 | 近況かもしれない

近況の近況です。

この春に引っ越す可能性があるので、身辺を沢山整理しなければなりません。

ここのところ忙しい毎日の上にそんな急変する要素なんてヤメテー(バリバリ)みたいな。

なので、少し憂鬱だったりもしますが、負けちゃおれんのよね。

そんなこんなで、余暇にしたいことは、当分休止状態となります。

ですんまそん。
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by Cicadas | 2010-03-01 23:54 | 近況かもしれない

新年開けてから仕事が忙しいので(職業は秘密)嬉しい悲鳴を上げています。

山を超えればそのうち気持ちよい毎日が過ごせるようになりますので、

いつになるかは全然わからないのだけれど、

あてにしないで待っててね。
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by Cicadas | 2010-01-27 01:43 | 近況かもしれない

ただ穏やかに時は

新年明けましておめでとうございます

この年末年始でちょっとうれしかったのは、木村カエラさんが紅白に出場したことかな。

昨年は、尊敬する有名な人が何人も他界されたことで、悲しいことが多い一年でしたが、彼女を観ていると、それを乗り越えれるだけの元気と笑顔を分けてくれている気がします。

ありがとうございます。

ただそんなこととは別にしてもしなくても、
時は流れる

それをうれしく感じるか、はかなく感じるかは、人それぞれの気の持ちようです。

私の場合、日和見ですから、天気がよい日には前者、曇りや雨雪の暗い日には後者。

なので今年の豊富などというものは私にとって怪奇であり、毎年封印したい。

だから秘密。
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by Cicadas | 2010-01-01 11:10 | 近況かもしれない

戒め=戒律である。
とは言っても、どうってことはない。
とてもありふれたことなんだけどね。

巷では、ネット中毒者とか、ゲーム中毒者とか、はてはニコニコ中毒者とか、いろいろ、さもそこらじゅうにいるように言われたり、そんな印象付けがされたりすることもあるだろうし、実際そんなことを感じるシーンもあるわけだけれども、それは錯覚だよ。

それはただそのようなことを感じるだけであって、ネットやゲームやニコニコから離れているときは、いたってまじめな好青年やら麗しの少女やらオヤジやらオバさんだったりするわけだ。

私を含めて彼らのほとんどは皆、標準的な生活か、それに近いいとなみを繰り返しているだろう。たとえば1日に3食はなるたけとったり、夜は寝たり、休みの日にはぶらぶら歩いたりするだろう。

だからたぶん実際中毒者なんていないと思う。もしいたとしても、それはたとえば誰々みたいな天才と同類なんじゃないかな。・・・そして彼ら(中毒者でも、そうでなくてもだれでも)の大半は、たぶん休むことの大切さを知っている。

・・・そう、疲れたら休めばよいのだ。

何かをしてうまくいかないとき、いったんそれを停止させてみる。
そうすると、今までその作業を進めていた時には微塵も及ばなかった考えに至ることがある。そして「いままでのはなんだったんだろう」とか愕然としたり・・・。

でもそれさへも、錯覚の一種だろうと思う。
だって、これまで邁進して来た足を一旦止めていきなり過去の出来事を振り替えりゃ、相対的に新鮮に感じるでしょう。


・・
前記事から長く更新していなかった今日までの、この2ヶ月弱の間、何かをしていなかったのは、このブログの更新のほかに3つある。
1 プテにログインしなかった
2 テレビを見なかった
3 自転車で遠出をしなかった
原因は創作活動と言えばそれまでかもしれないが、実はそんな単純ではない。

それは、とくとくとブログになんて、いちいち書いていられないことが多く起こったし、自分自身のことではないけれども、影響のある事件や出来事が、この間に多く起きた。

では、今までどんなことが起きたのかを整理する必要が、どうしてあるのだろうか。
それも、無理はしない程度に、思い出を振り返るくらいゆっくりして、思い出したように一つ一つどこかにしたためる程度でいいと思う。

・・・と、話がぶれていくので元に戻しますが、日常においてたった一つ自分自身に戒めていることがあります。それは・・・
「無理をしないこと」


私はこの点において、ほとんどの人にとっては、誰からも束縛されていないことなんじゃないのかなと、
この記事を書いて「締め」を考えている今、ふと、そう思った。
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by cicadas | 2009-09-19 13:36 | 近況かもしれない

先週末は音楽と動画を作ってニコ動へUPする作業に手放せなくなり、
プテログインしておりませんでしたでサーセン。

【宣伝】⇒【ニコニコ動画】明日になれば昨日は一日【ミクオリジナル】
派生動画の花火も見てね⇒【ニコニコ動画】明日になれば昨日は一日(Fireworks)

ところで、花火といえば、課金アイテムの花火ですが、課金アイテムだけあって、これを用いて納涼花火大会イベントとか、見かけることがなくちょっとさびしいですね。いろいろな場面で雰囲気を和ませるに格好のアイテムなんだけどね。たとえば―
ブレスキャッスルで城門を破壊したときに「開城ー!」とかで打ち上げたりなんかしてね。

今週平日は、連日出張などが多いためにたぶんログインしてませんでサーセン。

「サーセン」って言うのはニコニコ動画で時々見かけるコメントで、
それは「すみません」の変形です。

音楽など創作関係のブログへは右上の隠しリンクバナーをクリック。
アラプテHPへはタイトル画像の左下あたりにある隠しリンクバナーをクリック。

ではいってきます。
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by Cicadas | 2009-07-27 09:53 | 蝉の羽音

自由掲示板で時たま見られるマナーについての議論(?)とか、インフォメーションにコメントがたくさん寄せられている(これはある意味ものすごく画期的なんで驚いてたりしますが)のを見て、チョコッと感じたことなんだけど、舗装道路の話に似てるよね。

開拓時代、米国へ移民したある女性が書いた詩がNHKの「映像の世紀」という、20世紀をそのときの映像で振り返るドキュメンタリーシリーズの何回目かで紹介されていて、それはだいたい、こんな感じ
夢と希望を抱いてこの地に立ったけど、

まず最初に気づいたことは、
そもそも、そこには夢のような場所として舗装された道など一本もなく、
あらかじめ用意されているわけじゃなかったということ。

そして次に知ったのは、
自分の手でその地に道を作って舗装しなきゃならないんだってこと。
(うるおぼえ)


もちろん、たった一人の手でそれをかなえることはできない。

いくら信念の強固な人が、自分だけの力でそれをやってやるぜってな感じで貫いたとしても、途方もない仕事量なんだ。

どんなことも、協力して、コミュニティーが幾つも起ち上がって、幾つかのコミュニティーどうしで競合し、やがて何らかの成長した形になる。

そのなかには、協調性のある人ない人、あるんだかないんだかよくわからない不思議な人・・・もう色々な個性が集まって、できている。

そして、たぶん、たとえ、そのうちの一人をつまみあげて観察分析したとしても、「こいつはいらないや」ってーことには絶対にならない。なるわけないよ。なぜなら、それは「手段ではない」からだと思うんだよね。

以前自由掲示板と、このブログでチョコッと述べたかったことがあるんだけども、
それは簡単に言うと、
他を生かすことができることは、自分が生きていくことでもあるんだよってことです。

裏返せば、この辺の「生きること」に、いつのまにか執着していくといったような土壌が、このアクティブなゲームには存在しているんじゃないかなとさへ思える。

実際開発設計した人たちって、その辺まで考慮されたのかなあと、この記事を書きつつ、ふと思った。

もし「そうだよ」だとしたら、あんたらどんだけ野心家なんだよって、賛辞を、是非送りたいものだね。
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by Cicadas | 2009-07-10 00:14 | 蝉の羽音