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(どら猫だったっけ?)

えー昨日のアップデートから、アイスフィールドの炭鉱跡よりちょっと北へ進んだなーんにもない広場みたいなところにバレントが現れます。

当該出現場所近くのゲレンデみたいなところが、実はお気に入りの狩場だったりするので、ああ、これからはにぎやかになるんかいなと、うれしいやら悲しいやら。

イベントなどでは遠巻きに眺めていただけでしたが、今回から正規な戦闘となりますので、メイン(Mg)で途中参加しましたが、やっぱりやられてしまう人も何人か(何度か)いてる(おそらくこちらが参戦する前にも何度かやられていたんでしょうかね)んで、なかなか退治できません。

補給に行ったり、ちょいとヤボ用なんかで見えないとこまでしばらく離れて戻ったりしていると、生命ゲージが見えなくなるんです。これはつらい。

21時半頃から23時頃まででしたか、途中までは、2組か3組くらいのPT、適度な人数で攻撃していましたが、それ以上人数が増えたりすると、こちらはラグが生じてしまいます。
で、とうとう私もやられてしまいまして、今回はそれでさいならでした。
消費した気力水をグリディー湖で補填狩りしてログオフ。

次回以降バレント退治は、誰かがやられてしまったら、私は退散することにします。今回執拗にも長時間健闘したのですが、あまりに長くつづくとしまいには、吸収されたその人の気に対して攻撃している気分になるなんてこともあるかもしれないから。(結果多めに消耗した感じがしましたしね)

それから、バレントは、思った以上に逃げますね。俊足です。どこからどこまでが行動範囲なんでしょうか。うまいこといけばもしかしたら、当該広場から南にある小さい丘みたいなところにまで引き付けることができれば、動きをとめれるかも知れません。(広場周辺には、引っかかるようなところはないみたいです。)

あーなんかばらばらでまとまってませんがポイントはいくつかあるみたいなので気がついたことを幾つか・・・

キミは生き残ることができるか
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by cicadas | 2006-08-31 01:56 | 蝉の羽音

PTネーションのJoonさん投稿から。
こちらはExcite翻訳を介してなお、よがった解釈かもしれませんが、大体こんな感じ。

10月に公式のPristonTale2ホームページが開かれる予定で、βテスト申し込みがそこで受け付けるようになるでしょう。最初のクローズドβテストは12月に予定されています。その後何回か(2回くらいかとにかく複数回)のクローズドを重ね、いけるようになったらオープンβテストの段階に進むことになります。

これまでの予定を後ろ倒しにしたことは、Yedangが、クローズドの段階で発見されるであろうバグや欠陥に対するテスターの反応について憂慮したため。(つまりどのような形で見えてきて、取り入れ反映させるのか、工程が不透明だったのかな??みたいなことでの心配??)、はたしてそれらを取り入れて改良する過程でリリースする順調に正式リリースまでにこじつけることが幸せなのか?果たして実現できるのか??と言ったような心配による・・・

過去の開発やなんかでは、バグと欠陥の発見はベータテストの本来の部分と考えられていましたが、最近のゲームでは、それらの元のリリースされたフォームの品質評価によって(正式なリリースへ向けてのモジュール的あるいはプラン的な良し悪し?)その後のゆきみちが判断されています。

つまり今日のクローズドβバージョンの品質は、その「元の」リリースフォーム品質を含んでいるわけで(好例としてGranado Espadaがあげられます) これを考慮に入れて、多くの改良(バグフィックスも含まれるのかな)によりリリースが遅れましたごめんと言うかっこ悪い真似をする(この点は後方支援みたいな日陰の印象が強いのか、あまり前面には出てこない分野なんでしょうね)よりも、それを事前にオープンにできるようにしたほうがずっよいみたいな結論に達したとのことです。


この辺り、私としては他のゲーム動向についてはほとんど無頓着でして、横断的に事柄を読み取るのにはあまりにもスキル不足。個人の限界を感じる今日この頃です。orz
4ゲーマーどっとネットやなんかで詳細取り入れてくれないかな。
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by cicadas | 2006-08-26 16:13 | 蝉の羽音

韓国公式サイトのモンスターリストには、すでに新しく実装された高位フィールドに出現するモンスターまでと、ユニークモンスターが掲載されています。

そのユニークモンスターは、ケルベジュ、バベル、バレント、ヒューリー、ヘリオンであり、このうちヒューリーの解説が無く、ヘリオンにあっては画像すら「?」で(そりゃまだお目見えしていないのだから当たり前といえば当たり前)ひょっとしてこのままずっと日の目を見ずに・・・ということにもなりかねないのかな??

これらを見渡すと、ユーザーアンケートなんかでは今後のアップデートに新しいフィールドやモンスター、アイテムを渇望する度合いが大きい一方、ほとんどのさいの目が出尽くした感があります。

しかしながらそれは、開発もとであり、いわば老舗であるがゆえであり、翌年に発表が計画されているさまざまなゲームの情報やうわさが飛び交うような今日の雰囲気(業界とか言っちゃおうか)の下では・・・
いやいや!!むしろ、けっこうがんばっているんだなぁとか思うんですよ。

一方日本では、たぶんIce2が近く準備されるか、あるいはもう準備に入っているのかなぁ????
なにはともあれどなたさまもがんばってください。
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by cicadas | 2006-08-23 02:30 | 蝉の羽音

暑い夏・・・いや、ひょっとすると季節に関係ないのかもしれないが・・・

マシンを長時間つけっぱなしにしていると、それを酷使していようがいまいが、CPUはもとよりパソコンのありとあらゆる回路に電流を流していることから、当然熱を発しているのであり、筐体内の廃熱が十分でない場合、熱がたまり、オーバーヒート気味になる。
昨今は、省電力技術が進歩していて、滅多なことでは「熱暴走」なーんてことにはならないので、ゆいちょうに構えていられるのだが、そこがとんでもない落とし穴・・・
ハードディスクである。
これがたいそう発熱するということは、ついつい忘れがちなので要注意。

実際プテを長時間プレイしていて何かラグ?だったり、同期が不十分で切断されたり・・・
しまいにはHDDhealthの
ちょいとお兄さん、61℃にもなればいつクラッシュしてもいいようなものでっせ
みたいな警告がポップアップされたりするのである。
(デフォルトでは50℃オーバーから警告されるんだったっけか)

確か似たようなことを以前にも書いた。
確かそのときハードディスクの交換もした。
ハードディスクは消耗品
なーんてかっこよさげなことも書いておいて、今思い起こせば赤面ものですな。
結局のところ、十分に学習していない。
あんた、その消耗品に結構重要なデーター(OSなども含む)を記録しているでしょうが、そこんとこぜんぜん意識していないじゃないの??
・・・ごもっともですな。大容量で高速でーなどと最近はちやほやされています。が、いくら耐久性が上がっても、酷使し続けていれば、比較的短期間に、いつか、クラッシュする。スピンドルの数が多いほど耐久性は上がるのでしょうが、回し続けているんですよね。
つまり、消耗品は消耗品です。


ってなわけで、OFFでは電源を落としています。
それから、冷却についても検討中。ファンクーラーより水冷が私的に興味深く、検索しているがなかなかこれだ!というものがヒットしない。

そのうち秋葉原にでもいって探してみよう。

後記
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by cicadas | 2006-08-20 03:16 | パソコンは生きている

踊る人形のように戦え

プテ関係の動画がないかいなと最近流行(?)のYouTubeを検索してみたら・・・
ああ、あったあった、レベル100クエストの動画
かつて召喚イベントでしか接触できなかったヒューリーと一対一の勝負!!
日本ではまだレベル上限が設定されていますが、いずれ解除されることですし、予習にどうぞ。
但し、そこに至るまでの獲得経験値を相当要するので、当該動画のような有頂天なバトルを自ら楽しめるのは、ずいぶん先のことになりそうな(現在の持ちキャラでは90が最高なので)

後記:お知らせによると、次メンテナンス以降新上限は105になります。クエストは・・・まだのようですが、いつかきっと近いうちに・・・
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by cicadas | 2006-08-13 12:52 | 蝉の羽音

特化のつかない武器等は「N」などと称されますが、主要武器、得意武器がNの場合は、まったく利用価値がないということはありません。

現在使用している(補足:20日頃特化物を入手)弓はNですが、ミクスチャーによりある能力を高めて、神石を十分に保有している場合は、パロフォースもしくはマーキーフォースを使用して狩に臨むことが多いです。

フォース使用時は光ります、こんな具合に・・・

a0005564_2493068.jpga0005564_2495264.jpg

























ライトセーバーみたいで(見ていて)飽きないし、敵をやっつけるスピードが上がってGOOD。

余談
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by cicadas | 2006-08-12 02:37 | 蝉の羽音

クランページが利用できるようになったので、チェックしてみました。

現状ではスタイルが掲示板と同等のレベルになっているため、タグによる多彩な表現ができなくなっており、たとえば、これまでリンク(クリックすると特定のアドレス先にジャンプするもの)や画像の引用表示(このブログでアップロードする代わりにアドレスを指定して表示するもの)などが、そのまんまのテキストになって表示されています。

そもそもそのような投稿内容について制約を設けるのは、ひとえにウェブサイトの脆弱性を打破せんとするものであり、完全にもとの状態に戻そうとした場合、尚いっそうの労力と時間を要するものであり、また、かような状況にあっては、「外部からの攻撃」は今も尚潜在的な脅威となっているのだと推察いたします。

曲解すれば、えたいの知れないその攻撃とは、いわゆるテロに相当するものであるとも考えられなくもないわけであり、今日も世界各地で起こっているテロ攻撃が、あの忌まわしくも象徴的な殺戮と破壊の瞬間から始まった戦争がずっと続いているのと同じように、関係各位に楽観視できない状況と、緊張を余儀なくされているのではなでしょうか。

久々の投稿にもかかわらず、重い話になってしまいましたが、ちょうど時期的に毎年そんな気分になるんで、勝手に恐縮いたしますが、そう、そんな悶々とした気分をどうにかしたいときは、ゲームするのがいいですね。夢中になっている間は忘れていられる。
今宵は久々にパーティープレーしました。
またよろです。
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by cicadas | 2006-08-10 00:59 | 蝉の羽音