カテゴリ:パソコンは生きている( 88 )

デル戦記

先月、デルのパーソナルコンピュータを中古で購入しました。
OSの再インストール用 DVD が添付されていて、Microsoft の Windows XP と Vista のどちらかを選べるようになっていました。XP は Professional SP3 で、Vista はビジネスの SP1 です。
購入時はすでに XP がインストールされていて、しばらくはそれを使用していました。

年明けて、正月に続く連休でありがたかったのと、昼間の陽気に誘われて、ハードディスクを SSD に換装し、グラフィックスボードもアップグレードし、ついでに Vista でインストールを試みました。

グラボは SAPPHIRE HD5450 1G DDR3 PCI-E HDMI/DVI-I/VGA
SSD は Intel® SSD 335 Series
おっと、肝心の、本体を忘れてた。パーソナルコンピューターは、OPTIPLEX 760 SFF です。

Windows Update における更新プログラムの数は 114 個でした。さすがに多いですよ。この記事書きはじめて更新を開始してから、今まで進捗は7割くらいかな。

と、ここで賢明なお方なら、きっと「新しいの買ったほうがよくね?」とか、思うはずなんだ。けどね、こちらはパソコンをいじり倒すのが楽しいからやっているのよ,

今後の予定だけど、内臓フロッピーディスクはケーブルを外してあるので、いずれ内部USB接続のカードリーダーにしてしまうのと、それから、装備できるメモリーの上限が8ギガまでなので、その上限まで増設することを計画しています。つまり、Windows7 やWindows8 へのアップグレードを視野に入れての購入だったってことです。

Windows Vista のインストール時にちょっとつまづいたことは、イーサネットアダプタのデバイスドライバをあらかじめUSBメモリなどで用意しておくか、インストール開始時の案内を見過ごさずに、添付のデバイスドライバDVDからファイルをコピーしておくことくらいでしたかねえ。とかくXPでサポートされていたハードウェアが、Vista ではしばしば無視されていることってありますよね。

あ、不満といえば、とっても憤慨したことがひとつだけあります。それは、添付されたDVDの梱包。簡易な梱包で、開けるところにのりがついていまして、気をつけて空けないと、DVDの表面にべっとりと張り付いてしまったりなんかして、まあ、洗えばいいじゃない、うん。

追記、一通りアップデートが終わり再起動したら、更に 15個のファイルの更新がありました。キャー
更に追記、SP2へ更新すると夜が明けてしまうという。ギャー
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by Cicadas | 2013-01-13 02:31 | パソコンは生きている

復活の日々の連続

それは西暦2012年元旦の静かな真夜中に起こった。
パソコンのハードディスクがクラッシュした。

目に見えるような兆候はあった。ただそれは一度だけ・・・

使用中のパソコンがフリーズしてリセットボタンで再起動すると、思いがけず(設定もしていないのに)不良なクラスタが連続して、3分ぐらい、ものすごい速さで、そして、数えていられないほどの「不良セクタからシステム修復した」と言う紹介メッセージラインがコンソール画面を下から上へ走った。その間はすごく長く感じられたので、何もいじらずに放っておいた。やがて、システムが再起動し、Windowsはさも異常がなかったのような素振。
気づくべきだった。
Windowsにログインしたときに、たいていは「システムを異常な状態から復旧しました」と言うバルーンが上がる。しかし、私の記憶が確かなら、その時にはそれが表示されなかった。あるいは、表示されていても見逃したか、見ていたとして、お約束ともいえるくらいのハードディスククラッシュに直面したときにたいていの人間の示す急激な落胆(私としてはそれが久しぶりだったこともあって)の大きさゆえに、自分で記憶を消したのかもしれなかった。

今となってはその瞬間の詳細な記憶は一切残っていない。

それから今日まで、Windowsの再インストール(もちろん新しいハードディスクへのクリーンインストール)と、幾多のアプリケーションのカスタマイズチェックとアクチベーション、時にはこれまであまり使わなかったツールや機能の仕分けと整理、作成したデータの復元と重複整理、その他その他、とにかく、完全なる復活は望めないことであったから、空いている時間をやりくりして、こつこつと復旧作業を重ねた。

その過程で、原因が判明した。ことがおきる数日前・・・

ケーブルのコネクターカバー部分の破損による故障探求のため、別のケーブルにとっかえひっかえしている途中で、静電気による放電を、ダイレクトにハードディスクのへ与えてしまったものと思われる。季節は冬で、電気ストーブもつけていたし、床には毛布が無造作に置かれていて、時々それにくるまっていた。

・・・あまり思い出したくないな。
けど、過去に何回これ(ハードディスクへのクリーンインストール)を繰り返したんだろう。

??そこで思い浮かんだのが、とあるジャンプクラスタでの結構有名言
それじゃあ、お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?

だった。

繰り返そう。静電気放電だったと思われる。はっきり憶えているのはそれだけだ。
そしてこらからもたぶん繰り返す。でも、いいじゃないか。
経験を繰り返すってのはトレーニングともいえるし、それらを経て人の一部は強くなれるのだから。

たぶん・・・
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by cicadas | 2012-05-03 16:44 | パソコンは生きている


現在ネットカフェでインターネットエクスプローラー(以降IE)を起動させてその中でこの記事を書いています。
バージョンはです。

ステータスバー(IEを開いたWindowの下辺に表示されるいくつかのアイコンやメッセージが表示される領域)のなかで、プライバシーレポートというのがありますが、ここをダブルクリックして表示されたWindowの中の設定ボタンを押すと、インターネットのプロパティWindowが表示されます。

また、もういっちょ右に表示されている地球のアイコン(インターネット)は、セキュリティ設定です。ダブルクリックでインターネットのセキュリティプロパティWindowが表示されます。

また、Webのジャンプ先によっては、フィッシング詐欺検出サイトの確認設定、ポップアップブロックの設定、アドオンの管理、証明書情報と、セキュリティ対策に関する必要な機能が一通りそろっていて、ユーザーが自由に呼び出せるようになっています。

一番右下にあるのはズーム表示設定ボタンです。

ひとたびIE以外の使い慣れたブラウザを離れて、あらためてIEを使用し、これらの機能をチチクリチチクリしてみると、なるほど、この操作感ってのもユーザーフレンドリーであることには変わりないなとか思ったりします。

だからと言って、IEサイコーとか、Ie萌えだとか(Eを小文字にしたところがポイント)、そんなことしてはしゃいでいるわけでは絶対ないし、帰宅すればメインのデスクトップではもはや他の使い勝手が秀逸なブラウザに乗り換えているわけで・・・

ああ人間はかように薄情なものなのですかね本質的に。

ところで、IEのロゴって、いいかげん心機一転してガラッとかわってくれちゃったりしてくれませんかね。いったいあと何年あのこだわりを貫くのでしょう・・・と、ひとりごと。

おまけ
IE8のアドオンギャラリーからいくつか役に立ちそうなものを紹介しようと思いついたのはいいが、紹介しきれないほど数が多いので、興味ある方はあちらへどうぞ。

なに?IE8をインストールしていない?

それは御愁傷様です。もし、ご自分のデスクトップ環境におけるセキュリティにいくばくかの関心があり、なおかつ以前のバージョンのIEをインストールしておられますならば、アップデートインストールすることをお勧めします。

それがいやならせめて、「安全なオンライン エクスペリエンス」のホワイトペーパー(Microsoft Office Word 文書)をダウンロードして読んでやってください。
よくできた文章ですし、とても勉強になりますから。
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by Cicadas | 2009-11-17 22:36 | パソコンは生きている

夕べにいったんログオフして、ディスククリーンアップを行いました。
で、この記事はそのレポート。

手順:
①「マイコンピュータ」のウィンドウを開く
②ハードディスクアイコンを右クリックしハードディスクの「プロパティー(R)」ウィンドウを開く
③「ディスクのクリーンアップ(D)」ボタンをクリックし「ディスク クリーンアップ」ウィンドウを開く
こことかの記事などを参考にして、パフォーマンスが改善しそうなファイルの格納先をチェックする
⑤「OK]ボタンをクリック
⑥「ファイルの削除」をクリック


④やこことかで紹介されている「WebClient/Publisherの一時ファイル」については、これまでに幾度もクリーンアップのときにチェックがはずされていたが、今回初めてチェックして、削除対象に指定。

すると、これまでやたらと「Windowsのサウンドファイルを開いたときに何か干渉しているみたいにノイズが混じって聴こえるような動作」が、しだいに解消されたようです(完治したわけではなく、症状の起こる頻度が減少した)

この改善は、一気に起こるのではなく、まるでスコーピオンデスロック(プロレスの技)をかけられたかのように、じわり、じーんわりと、効いてくるのであった。

(PCによって効果の出方はまちまちです。あと、この手の「PCいじり」は、くれぐれも、ご自分が管理されている機材に対してのみ、且つ、自己責で試行するように。)
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by Cicadas | 2009-07-17 00:37 | パソコンは生きている

先週あたりから、プテのパフォーマンスが低下する症状が出始めて、いまだに原因を特定できていない。

いろいろ調べてみると、どうやらいくつかの外因と、根本的な内因が複合して起きているようだ。

内因の代表的なもののうちの1つは、HDDが古くなってきていてあと1年たつかたたないうちに交換しなけりゃならないほど、不良箇所が出始めたこと。

よくここで、「断片化ならでデフラグでしょ」とか言われますが、それは極々一般的な用途に向けての話であって、ゲーム向きではない。

MMORPGのクライアントプログラムの場合、キャラクターの駆動インターフェース、出現するモンスターの選定、モンスターのスキル発動の判定など、幾つもの子ルーティンがあらかじめマルチタスクで各種のデータ処理を分散させ、ネットワーク上であたかも統合されているかのように見せているのであるから、それらハードディスク上に陣取っているいたいけなファイルたちを、何度も何度も精緻に再構築するなんざ、自分の爪にアロンアルファーで宝石くっつけて眺めて悦に入るといった子供の遊びと大して変わりないような気がする。

外因の代表的なもののうちの1つは、すでに処理済なんだけど・・・、
プロバイダー(インターネット接続サービス)によって区々なので一般化できないが、うちの場合はぷららだったので、5月中旬からデフォルトで勝手に設定されたネットバリアベーシックの設定を解除。少しはまともになったけれど、よくよく考えたら、ネットワークってのは、つながっている道路の共有でもあるから、自分のところだけ処置してみても、成果に乏しいのは容易に想像できる。

そのほかの要因については、確からしさを欠くので、投稿を控えさせていただく。

当面、だれでもできそうな措置としてやったことは・・・

モデムやルーターの電源をいっぺん落として(コンセントから抜く)最短でも20秒くらいまで待ってから電源を入れて、パソコンを再起動。ネットワーク接続のところでネットワークの修復を試みる。

インターネットの一時ファイルを削除する。

ウィルスチェックをする。

パソコンを再起動させる。

だいたいそんなところか。
他にはたいしたことをしていない。
(Googleでいろいろ調べたり、Webブラウザの閲覧遍歴やブックマークを見直してみたり、タバコ吸ってたり、FSSのXくらいから読み直してみたり・・・)

で、タイトルのググレカスについての解説は省略。
(自分自身に戒める意味でググレカスかな)

そんな名前は単なるパロディーでしかない。
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by Cicadas | 2009-07-12 14:17 | パソコンは生きている

ゲーム中に、こんなエラーが出ていた。
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だいたい4月頃から、ほぼ毎日である。
プテの場合、ゲーム画面レイヤーが最前面に置かれているので、ログイン中リアルタイムではWindowsのエラー検知音が知らせてくれる。
ただ、ほとんどの場合気づかずに、ゲーム終了後にお目にかかることになる。

対処方法見つけました。

タスク窓を見て、可能な限りの記憶(そのタスクが設定された2009年3月7日)を遡ると、当時、FLV形式ファイルを閲覧するソフトを幾つかダウンロード、試行していた。おそらくこれはその名残であるものと思われる。


関連性は無いとは思うが検索中にチョコット気になったので一応これも・・・
マルチメディア世界を謳歌するワールドワイドウェブでは、Macユーザーを標的にした2つの攻撃が表面化しているらしい。

Windowsといえども、無視できまい。

だって、両者は過去現在未来、同じところに繋がっているんだからね。

・・・おっと、再起動、これも忘れちゃいけないな・・・
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by Cicadas | 2009-06-14 18:38 | パソコンは生きている

タイトルは、車の話です。

よく4人家族とかで、日曜はハイキングとか行くから、ショッピングモールへ買い物とか出かけるからとかで、ついつい乗客であるドライバー(主人)以外の面々のためのスペースを、車で移動中は快適に過ごせるようにカスタマイズしちゃったりなんかする。

見上げた心がけです、尊敬する。でも度を越すと、ドライバー席が狭くなったり、運転に苦痛が伴うみたいなことになっちゃったりしていませんか。

それでも家族が幸せに過ごせるならと、ご主人・・・あんたも家族の一員なんだから、そこまでするならドライバーを雇ったりするといいかもよ。車だって・・・

あいや、言いすぎでしたすんまそん。

現実、車も大きくとかなんとか言っても、金が物言う世界ですから、限られた資産をいかに運用していくかは、ご主人の舵取り次第です。がんばってください。

と、他人様の、しかもご家庭事情の一部をこんな風にネタに(しかも長い前フリのためだけの用途に)していいものなのだろうかと、私的にいかがなものかと??、なかばハラハラしながらの投稿でございます。

【ここから本題】

先月から、つまりアラプテのサービスが正式稼動してからは、こちらのゲーム用途に使っているリビングPCのカスタマイズはと言うと・・・だいたい次のようなもの
( OSは Windows XP Home Edition Ver2002 Service Pack 3 )
C:ドライブの仮想メモリページングファイルサイズをシステム管理サイズに、D:ドライブはページングファイルなし

デスクトップをD:ドライブの任意のホルダー内に設定

インターネットキャッシュホルダーをD:ドライブの任意のホルダー内に設定

パフォーマンス視覚効果をパフォーマンス優先に設定

パフォーマンスの詳細設定ではプログラム優先を選択

タスクバーに可視化されている常駐プログラムをセキュリティ監視のための Windows Live OneCare と PC Tools Spyware Doctor に限定

Windows 及び DirectX を最新のものに更新

OneCare によるバックアップとメンテナンスをなるたけ正確に実施

して、そのバックアップ先を、ネットワークで繋がっている他のPCのディスクエリアに限定、ってか固定

PC起動時と定期のほか、ウィルスチェックを不定期に、Doctor、CCC、カスペルスキーの3つのウィルススキャンソフトにより実施

特定のゲーム以外の用途をなるたけ避ける

PCを使わない時は電源を落とす


次に、dxdiag によるPCの詳細の一部
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これで、ずっと使っていますが、現在のところログイン中に挙動がおかしくなるなどの何らかの重そうな症状があったのは、PCのメンテナンスを促す Windows Live OneCare のメッセージウィンドーが開いたときのみです。

何らかの参考になれば幸いです。
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by Cicadas | 2009-05-17 06:03 | パソコンは生きている

2009/04/27 15:00 付けで、JVNから、CGI RESCUE が提供する簡易BBS22、簡易BBS、フォームメール、及びWebメーラーに脆弱性があるとのレポートが掲載されています。

レポートナンバー:#28020230:#76370393:#11396739:#36982346:

どんなサービスが何を利用してとかは、サービスを運営している方がチェックするのがあたりまえの事のように思いますが、運営している方が何を利用しているか知らないなんてことも、可能性としてありえますことから、たぶん利用されているであろうみたいなサービスを運営されている方々は、十分に注意することが必要です。

そんなサービスを、これまた知らずに利用されている方々個々にも、それを確認できるようになればいいのですが、えてして、この辺は伏せられているのが現状です。

(だって、そんなことすれば「ここに攻撃してくださーいv」とか運営が言っちゃってるのと似たような事になっちゃって、そのうち誰も利用しなくなるでしょうからね。)
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by Cicadas | 2009-05-01 07:03 | パソコンは生きている

プテのプレイ中視点が天井から見下ろすいっぱいの角度にどうやっても移動されちゃうってな症状がありました。

ログオフ後も、ウィンドウのスクロールが上に行ったり下に行ったりな、まるでポルターガイスト現象みたいな挙動だったので気持ちがわるくなり、なにかなと調べてみたら、体が揺れていたのでは決してなく、それは
Windows Live OneCare ファイアウォールが起動しない症状
だったです。

なぜそうなったのかは不明ですが、OneCareってのは、ウィルスチェックやネットワーク監視のほかに、一定期間ごとにPCのケア(バックアップの要求やでフラグ、チューンアップなどなど)をするので、なんとなく納得しました。

それで、再インストールしましたですよ。

こちらはアカウント取得しておりますので、難無く正常に戻すことが出来ました。

時々、プテが重いときやよく強制切断されるのを回避するために、ファイアウォールを無効にする人がいるみたいなんだけれど、それは逆効果な気がしてなりません。

そりゃあ確かに軽くなるでしょうね、
常駐サービスを1つか2つくらい殺してしまうわけですから。

でも、セキュリティーリスクが倍増するわけで、いつ狙われるかわかりませんし、ワームなど最近は、組み込まれちゃったりなんかしてもなかなか気がつきません。

それでも、過去のプテ運営では、いつだったかのQ&Aに、セキュリティーソフトを無効にしてくださいとか答えられていました。(それは本来監視役がサービス側でしっかり働いているからこそ、それが可能なのであって、実態はどうだったのかを想像すると、ちょっと背筋がぶるっときチャいます。)

ここで一句

暗い道

まだ観ぬ罠と

見えぬ影


注意しましょう。
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by Cicadas | 2009-04-22 00:38 | パソコンは生きている

タイムマシンに乗って

セキュリティー対策強化の下、パソコンの環境改善策として基本中の基本は、OSやコンポーネント、アプリケーションなどの状態を常に最新のものにアップデートすることです。  が、

OS自体がサポート対象外になったり(要するに、古くなったり)、コンポーネントの仕様が新しい構成を常に要求するようになったりすると、まれに、それではにっちもさっちもいかなくなるときがあります。

そんなときWindowsXPにある便利な機能が、「システムの復元」です。
これを有効にしておくと、あれやこれやいじり倒したちょっと前の状態に戻すことが出来ます。

まるでタイムマシンに乗って数日前に戻るような感覚ですが、残念なことに、未来へ飛ぶことは出来ません。(SEEDの予告編ナレーションじゃあるまいし)

ここで念のため注記:ご利用のPCが、ホームユースつまり、複数の人間で共有している場合、アドミニストレーター権限を持たない人は、そのPCのカスタマイズを行ってはいけません。ってか、通常は、権限を持たないユーザーが、それを出来ないように設定することが必須なのですが・・・

それでもそどうしてもいじりたいなら、責任取ってよね。
ってか、今日(きょうび)中古でPentium4とか、昔のPCで音楽動画視聴Web閲覧なんぞはまだまださくさくいきますので(若干メモリの増強を必要とする場合がありますが)自分だけのPCを手に入れることは、わりとたやすいのでは。
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by Cicadas | 2009-04-19 11:26 | パソコンは生きている