サミットのその後で見えてきた人情

洞爺湖サミットが開催されてからもう何日もなります。
あっっちゅうまに開催して、気づかない間に終了した感じです。

あるお弁当屋さんによると、当時竹を炭化させた頑丈で長持ちする割り箸を、普段の割り箸の代替で配っていましたが、それはもはや製造されていないのだそうです。

そうとわかっていたのなら買いだめしておけばよかったかな。

国際的視野に基づけば、その割り箸は自分としては非常に画期的に見えて、流行すれば森林伐採を少しでも緩和できそうなものだったのに、チョッとがっかりしました。
だれだれ様に伝えてくれ、あれはいいものだ・・・った。

食事用に3ぜんくらい持っていて、家で使っています。
とっても長持ちして、気に入っている。

箸とは違う話ですが、名詞の紙にはケナフをいつも選択しています(2年位前から)
肌触りが普通と違うので、これも気に入っている。

本当にいいものなのかどうか、別に評価しなくたって、底辺でしっかり生きているのだろうとは思いますが、せっかく立ち上げたんだから、伸びてほしいなと、

あ、これもまたつぶやきですね、つぶやきの秋・・・
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by Cicadas | 2008-10-01 23:23 | 近況かもしれない